家族に名前をつけるなら

連載中:「人生をかけて金を溶かす男」義実家に潜むリアルを描いた実録エッセイ漫画

人生をかけて金を溶かす男〜2話〜

 

 

 

翌朝になっても義弟は帰って来ず、泣き崩れる義弟嫁。

 

でもその日、私はある一言で思い知ることになります。

 

「この家では私は都合よく使っていい存在」なんだと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は仕事があると言ったけれど、

 

義母にとってはパートは仕事じゃないらしい。

 

 

⚠️この作品は実話をもとにしていますが、身バレ防止のため一部フェイクがを含んでいます。

 

辻褄が合わない部分があっても、どうか優しく見守っていただけたら嬉しいです。